2007年10月16日
MC137号スバル特集:その14。(2007)
毎度お世話になっておりますモデルカーズ誌137号特集掲載:スバル1000製作時の画像です。
フェンダーリップは0,5mm角ラインを貼っただけでは角張っているので、ノーマル瞬着を三層盛りつけて、ラインを溶かさぬように留意しつつ硬化スプレーをサッと吹きかけて固めます。

瞬着が固まったら#400ペーパーで均し、自然なアールに整えます。

ボディ表でリップを再現した分肉厚になったので、裏からリューターで薄肉加工。

フェンダーリップ加工が出来てから、サイドシルのモールを貼ります。
これもサイドモール同様、プラストラクト製0,8×0,5mmを使用。

フェンダーリップのアールは瞬着による再現のため、サフを吹かないと画像には写りません。

斜めから。

フロントの逆スラントがややキツくなってしまったかな、と少し気になり出しています…

出来たてホヤホヤのクリアーパーツ。
赤いラインはダーマードによる型割りライン。シンナー+綿棒で拭き取って使います。

こんな感じで。

こんな感じ。

以下次号に続きます。
フェンダーリップは0,5mm角ラインを貼っただけでは角張っているので、ノーマル瞬着を三層盛りつけて、ラインを溶かさぬように留意しつつ硬化スプレーをサッと吹きかけて固めます。

瞬着が固まったら#400ペーパーで均し、自然なアールに整えます。

ボディ表でリップを再現した分肉厚になったので、裏からリューターで薄肉加工。

フェンダーリップ加工が出来てから、サイドシルのモールを貼ります。
これもサイドモール同様、プラストラクト製0,8×0,5mmを使用。

フェンダーリップのアールは瞬着による再現のため、サフを吹かないと画像には写りません。

斜めから。

フロントの逆スラントがややキツくなってしまったかな、と少し気になり出しています…

出来たてホヤホヤのクリアーパーツ。
赤いラインはダーマードによる型割りライン。シンナー+綿棒で拭き取って使います。

こんな感じで。

こんな感じ。

以下次号に続きます。
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