2007年04月03日
桜と桜号
4月1日(日)
私が東京に出てから出会った音楽仲間たちと、上野公園にて毎年恒例のお花見に行ってきました。
この日は結構暖かく、上野駅公園口改札は例年以上にごったゴッタ、それはもうゴッタがえしていました。
風が吹いて、桜吹雪が舞う度にそれはもう大歓声でしたよ。


なんだかんだで結構長い付き合いの音楽仲間です。
いつもギターなどを持ち寄って即興セッションです。
アンプ内蔵型のギターなので付近に迷惑にならない程度の音量です。
手前の後姿が私です。基本的に自分の顔は出さない方針ですので。

4月2日(月)
銀座の日産本社/銀座ギャラリーでは、「Potential for Your Driving NISSAN MOTORSPORTS」と題し、3/12~4/2までの間、モータースポーツシーンで伝説を残した名車を展示していました。
私は前半・後半とも最終日に取材に行ってきました。
こちらは西銀座デパート前の桜。ペコちゃんも心機一転でガムばってます。


現在の4丁目交差点。


和光、そして東銀座の歌舞伎座。


そんなわけで、やってきました日産本社ギャラリー。

今回は1958年豪州ラリーにてダットサン富士号をナイスアシストした「ダットサン桜号」をバシバシアップ致しますが、そろそろ当ブログのサーバー容量があっぷあっぷなので、期間限定って感じで。
暫くしたら大幅に整理縮小致しますです。
上野の桜はそろそろ終了ですが、ダットサン桜号の桜は50年近く咲き続けているわけです。

















































































私が東京に出てから出会った音楽仲間たちと、上野公園にて毎年恒例のお花見に行ってきました。
この日は結構暖かく、上野駅公園口改札は例年以上にごったゴッタ、それはもうゴッタがえしていました。
風が吹いて、桜吹雪が舞う度にそれはもう大歓声でしたよ。
なんだかんだで結構長い付き合いの音楽仲間です。
いつもギターなどを持ち寄って即興セッションです。
アンプ内蔵型のギターなので付近に迷惑にならない程度の音量です。
手前の後姿が私です。基本的に自分の顔は出さない方針ですので。
4月2日(月)
銀座の日産本社/銀座ギャラリーでは、「Potential for Your Driving NISSAN MOTORSPORTS」と題し、3/12~4/2までの間、モータースポーツシーンで伝説を残した名車を展示していました。
私は前半・後半とも最終日に取材に行ってきました。
こちらは西銀座デパート前の桜。ペコちゃんも心機一転でガムばってます。
現在の4丁目交差点。
和光、そして東銀座の歌舞伎座。
そんなわけで、やってきました日産本社ギャラリー。
今回は1958年豪州ラリーにてダットサン富士号をナイスアシストした「ダットサン桜号」をバシバシアップ致しますが、そろそろ当ブログのサーバー容量があっぷあっぷなので、期間限定って感じで。
暫くしたら大幅に整理縮小致しますです。
上野の桜はそろそろ終了ですが、ダットサン桜号の桜は50年近く咲き続けているわけです。

桜号ですか!
ダットサンも名車なのに
いまだ、ワコー/マルサン
の25分の1しかないのが不思議です!
ぜひとも出して欲しいモデルです!
ところで遅くなりましたが、モデルカーズのRE特集拝見しました。今回もため息の出るような素晴らしいフィニッシュですね~。セリカ特集の時のような詳細な製作過程がなかったのが、少しだけ残念・・・贅沢なお願いですね(汗)
ダットサン210は、マルサン/和工の他には1/24ぐらいのシガレットケースのみでしたかね。この辺りは将来…(以下自粛)
ねこざかなさん:
先日は色々とありがとうござりました~。
MC誌御覧頂き御礼申し上げまする。製作過程画像も割りと残っていますので、いずれはオネオネと。Butこの当時、画像補正を誤って二重に掛けてしまったのでスカスカに見えてしまうと思いますが、掲載の暁にはそこんとこヨロシクです。
はじめまして、北海道札幌出身、現在神奈川県藤沢市在住の坂中善之と申します。
大家先生におかれましては、益々の御健勝のことと御慶び申し上げます。
この度は当方の甚だ未熟なブログへ御来訪頂き、
誠に感謝申し上げます。
嬉し恥ずかしビックリでして、取り急ぎ芸文社刊
ノスタルジック・ヒーロー「オール名車」シリーズ「オール・ブルーバード」を手に取り、栄光のダットサンラリーチームの記事を改めて読ませて頂いております。
当方、「お台場ニューイヤーミーティング」、春と秋の「品川クラシックカーレビューin港南」等、全日本ダットサン会のメンバー様にはいつも懇意にして頂いており、模型製作におきましてはダットサンのオーナー皆様方をはじめ、旧車オーナーさまに喜んで頂けるよう、出来る限り実車に近づけるべく取材に努めております。
当方の製作物は、現在は1/24スケールが主流となっておりまして、手のひらに乗るスケールでは日産車は特に魅力的なカタチ・デザインに思います。
今回は誌面にて、50周年を迎えましたブルーバード311を担当させて頂きましたが、また近いうちに312ファンシーDXも製作する予定です。
さらに来年はこちらも50周年となりますセドリックにもチャレンジすべく、資料を収集しております。
もちろん、ダットサン210の1/24スケール模型も製作したく希望しております。
その暁には富士号・桜号にもチャレンジするべく勉強を続けて参る所存でございます。
大家先生、これからも益々御元気で、記念式典のイベント等で直に拙作を御高覧頂ける機会がございましたら、模型愛好家としてこれほど冥利に尽きることはございません。
今後ともお見知り置きならび御指導の程、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
本日は誠にありがとうございます。